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今後の舞台出演予定
| 年度 | 初日月 | 作品 | 役名 | 主な劇場 | 一言 |
| 2004 | ★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、1月16日〜2月1日/シアター・ドラマシティ、2月7日〜11日、ウィリアム・シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『タイタス・アンドロ二カス』 | ・ | |||
| 2003 | ★新神戸オリエンタル劇場、10月31日〜11月2日/宝塚バウホール、11月6日〜9日/ 紀伊國屋サザンシアター、11月20日〜28日、アビー・マン作、小田島恒志訳、鵜山 仁演出『ニュルンベルク裁判』 | ・ | |||
| 2002 | ★紀伊國屋サザンシアター、10月23日〜11月3日、 ロバート・アンダーソン作、木村光一訳・演出『歌え!悲しみの深き淵より』 |
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| ★シアターコクーン、6月7日〜30日/ 新潟りゅうとぴあ、7月11日〜13日/ 大阪シアタードラマシティ、7月19日〜24日、 ソフォクレス作、山形治江訳、蜷川幸雄演出『オイディプス王』 |
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| 2001 | 6 | ペンテコスト | ボヨヴィッツ神父 | 文学座アトリエ | ・ |
| ★明治座、10月、平山寿三郎作『高橋英樹公演ー東京城残影』 | ・ | ||||
| ★全国公演、11月〜2002年2月、ロベール・トマ作、高橋昌也演出『罠』 | ・山本學・大空真弓らと共演 | ||||
| 2002 | ★明治座、3月3日〜28日、原田康子原作、小松幹生脚本、大河内日出雄演出 『風の砦』 | ・ | |||
| ★斎藤憐作、木村光一演出『恋ひ歌』 | ・時期未定・三田和代、榎木孝明らと共演・宮崎滔天役 | ||||
文学座での代表作10本
| 年度 | 初日月 | 作品 | 役名 | 主な劇場 | 一言 |
| 2001 | 6 | ペンテコスト | ・ | 文学座アトリエ | ・ |
| ★明治座、2月1日〜26日、平山壽三郎原作、堀井康明脚本・演出『明治おんな橋』 | |||||
| 2000 | 10 | エレファント・マン | ロス | 文学座アトリエ | アトリエ50周年を記念しての「エレファント・マン」 参加できることを心から嬉しく思う。 45年前何と言っても、初めて観、 初めて接したアトリエの空間、 青春そのものの場、僕の芝居心はここから始まった。 僕の心の奥底にひそむ芝居への純粋性を又再び 「エレファント・マン」の人間性への尊厳、讃歌を 全員ひとつの魂となって造り上げたいと思っています。 御期待下さい。 |
| 1999 | 10 | 夢の島イニシュマーン | ジョニー | 紀伊國屋ホール | 今年2000年4月に、一人 アイルランド、イニシュマーン島に行き、 ここが夢の島である事を身をもって実感した。 |
| 1991 | 12 | 彫刻のある風景 −新宿角筈− |
相馬愛蔵 | 紀伊國屋ホール | 作品にただよう文学的な気品が好きだ。 相馬愛蔵の人間的懐の深さに すっかり魅了されてしまった。 |
| 1990 | 6 | 女の一生 | 伸太郎 | サンシャイン劇場 | 初代・宮口精二氏にはとても追いつかないが、 常に川辺伸太郎の背中にいて、助けてくれ、 近づけたのではないかと自負している。 |
| 1988 | 2 | グレンギャリー・ グレンロス |
モス | パルコ劇場 | 亡き高原駿雄先輩との幕前の二人芝居、 二人だけで稽古に稽古を重ねた日々が忘れられない。 |
| 1987 | 4 | パスポート | 税関吏 | 文学座アトリエ | 女と私の二人だけの芝居、殆どシャベリぱなし。 風刺とユーモアに溢れた、密度の濃い楽しい芝居。 忘れられない。 |
| 1972 | 4 | トロイラスとクレシダ | ユリシーズ | 文学座アトリエ | かの有名なギリシャの英雄。ジェフリー氏の演出は 未だかつて体験したことのないエキササイズと称される 肉体訓練が70%も占める稽古。 新鮮なカルチュアーショックを受ける。 あの体験が未だに身体に精神に焼きついている。 |
| 1968 | 4 | 美しきものの伝説 | ルパシカ | 朝日生命ホール 砂防会館ホール |
つまり新劇の祖・小山内薫役。 舞台一杯に青春の花を咲かせたメモリアルな芝居。 |
| 1965 | 10 | 大つごもり | 石之助 | 砂防会館ホール 厚生年金小ホール |
この年、第二次新劇合同訪中公演として、 北京、上海等にても上演、出演す。 父親に滝沢修さん、母親に小夜福子さん。 忘れられない大事な芝居。 |
| 1963 | 11 | 城 | 主人公 ヨーゼフ・K |
文学座アトリエ | 今でも出来る、いやぜひ再演し青春の心を踊らせたい。 |
| 1963 | 6 | トスカ | マリオ・ カヴァラドッシィー (トスカの恋人) |
厚生年金会館 (小ホール) |
1963年1月劇団分裂後、三島由紀夫氏の 新劇でのシアトル化の第一作。 杉村さんの恋人役として緊張もし、心も踊る。 |
2000.7.30A&E 2001.04.15追加
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