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鍛治直人
主な舞台出演作
| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 | |
| 2007 | ★北九州芸術劇場、ピッコロシアター(尼崎)他、8月25日〜9月19日、池田むかう作、西川信廣演出『おーい幾多郎』 | ||||
| ★彩の国さいたま芸術劇場 大ホール、1月23日〜2月8日、梅田芸術劇場シアタードラマシティ、2月13日〜18日、メルパルクホールFUKUOKA、2月23日〜27日、愛知厚生年金会館、3月9日〜11日、W・シェイクスピア作、松岡和子翻訳、蜷川幸雄演出『コリオレイナス』 | |||||
| 2006 | 11 | シラノ・ド・ベルジュラック | ブリッサイユ | 兵庫県立芸術文化センター、THEATRE1010 | |
| ★渋谷シアターコクーン、7月6日〜30日、(大阪)イオン化粧品シアターBRAVA! 、8月5日〜13日、ジョン・フォード作、小田島雄志訳、蜷川幸雄演出『あわれ彼女は娼婦』 | |||||
| ★こまばアゴラ劇場、5月10日〜14日、デイヴィッド・ストーリー作、坂口玲子翻訳、桜井秀峰演出『チェンジングルーム』→詳細はhttp://www.seinendan.org/ | |||||
| ★新橋演舞場、1月2日〜27日/大阪・松竹座、2月1日〜26日、齋藤雅文作、西川信廣演出『信長』 | |||||
| 2005 | ★ル テアトル銀座、7月8日〜24日、クレイグ・ルーカス作、江守徹訳・演出『キスへのプレリュード』 | ||||
| ★シアターコクーン、2月5日〜28日、清水邦夫作、蜷川幸雄演出『幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門』 | |||||
| 2004 | ★新橋演舞場、10月3日〜27日、山本一力原作、池田政之脚本、江守徹演出『あかね空』 | ||||
| ★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、8月6日〜21日、シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『お気に召すまま』 | |||||
| ★シアター・ドラマシティ、1月20日〜25日、ウィリアム・シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『リチャード三世』 | |||||
| 2003 | ★日生劇場、12月5日〜28日、W・シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『リチャード三世』 | ||||
| ★世田谷パブリックシアター、6月17日〜7月26日、シェイクスピア作、河合祥一郎訳、ジョナサン・ケント演出『ハムレット』 | |||||
| 3 | ドン・ジュアン | 騎士長の石像 | 世田谷パブリックシアター | ||
| 2002 | ★パルコ劇場、8月10日〜19日/シアター・ドラマシティ、8月21日〜22日、マーガレット・エドソン作、鈴木小百合訳、西川信廣演出『ウィット』 | ||||
| 7 | ロベルト・ズッコ | 少女の兄/若者1/男2/声 | 文学座アトリエ | ||
| 2001 | ★紀伊國屋サザンシアター、9月1日〜9日、 シェイクスピア作、小田島雄志訳、平幹二朗演出『冬物語』 |
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| 6 | ペンテコスト | ・ | 文学座アトリエ | ||
| 4 | (勉強会) | 龍の伝説 -黒四ダムに命を賭けた人々の記録- |
・ | 文学座第二稽古場 | |
| 2000 | 8 | 峠の雲 | ・ | 三越劇場 | |
| 6 | 心破れて | ・ | 文学座アトリエ | ||
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