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櫻井章喜
2001年からの主な舞台
| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 | |
| 2007 | ★世田谷パブリックシアター、10月9日〜28日、ベルトルト・ブレヒト作、酒寄進一訳、白井晃演出『音楽劇 三文オペラ』 | ||||
| 2006 | ★Happy Hunting Ground 公演Vol.9、サイスタジオコモネBスタジオ、12月19日〜30日、鄭義信作、高橋正徳演出『冬のサボテン』 | ||||
| 11 | シラノ・ド・ベルジュラック | カルボン・ド・カステル・ジャルワ | 兵庫県立芸術文化センター、THEATRE1010 | ||
| ★東京国際フォーラムホールC、7月22日〜8月2日、(大阪)梅田芸術劇場メインホール、8月4日〜5日/ (名古屋)愛知厚生年金会館、8月12日〜13日、ジェームス・バリー作、キャロリン・リー/ ベティ・コムデン/ アドルフ・グリーン作詞、マーク・チャーラプ/ ジュール・スタイン作曲、秋島百合子訳、松本祐子潤色・訳詞・演出『ピーターパン』 | |||||
| 6〜7 | オトコとおとこ | 植松(映画監督) | 文学座アトリエ | ||
| ★紀伊國屋ホール、3月9日〜21日、シェイクスピア原作、小田島雄志訳より、鈴木聡脚色、山田和也演出『ハゲレット』 | |||||
| 2005 | ★世田谷パブリックシアター、10月31日〜11月20日、ポール・オースター原作、柴田元幸訳、白井晃構成・台本・演出『偶然の音楽』 | ||||
| ★東京国際フォーラム ホールC、7月21日〜31日、ジェームス・バリー作、キャロリン・リー/ベティ・コムデン/アドルフ・グリーン作詞、マーク・チャーラプ/ジュール・スタイン作曲、秋島百合子訳、松本祐子潤色・訳詞・演出『ピーターパン』 | |||||
| 2004 | ★Bunkamuraシアターコクーン、12月3日〜1月30日、野田秀樹作・演出『走れメルス ―少女の唇からはダイナマイト!』 | ||||
| ★新国立劇場中劇場、3月17日〜4月13日、野田秀樹作・演出『透明人間の蒸気』 | |||||
| 2003 | ★世田谷パブリックシアター、12月12日〜28日/近鉄劇場、1月10日〜12日、 飯島早苗作、鈴木裕美作・演出『法王庁の避妊法』 |
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| 9 | リチャード三世 | 貴族・兵士・市民ほか | 世田谷パブリックシアター | ||
| ★シアター・サンモール、4月2日〜6日、岡部耕大作・演出『叱られ坊主』 | |||||
| 2002 | ★中日劇場、9月29日〜10月24日、 齋藤雅文作、西川信廣演出『夢の淡雪・浪花弁天ものがたり』 |
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| ★神戸国際会館、8月18日〜22日、 一堺漁人作、茂林寺文福脚色、米田亘潤色・演出、藤山寛美十三回忌追善公演『はなのお六』 |
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| ★ 青山劇場、5月24日〜6月23日、 つんく♂原案・脚本・作詞・作曲、西川信廣演出、モーニング娘。のミュージカル『モーニング・タウン』 |
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| ★全労済ホール/スペース・ゼロ、3月25日〜31日、白井晃構成・演出・台本 『ノーセンス』 | |||||
| 2001 | ★ 恵比寿エコースタジオ、12月28日〜1月9日、 川上徹也作、近江谷太朗演出『シンクロナイズド・ウェディング』 |
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| ★大阪近鉄劇場、1月25日〜2月18日/明治座、3月4日〜4月25日、 秋元松代脚本、蜷川幸雄演出『近松心中物語』 |
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文学座での思い出の作品
| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 | 一言 |
| 2000 | 8 | 峠の雲 | 早駆けの喜三郎 /旅芸人 |
三越劇場 | この芝居のために体重を10kg落としたのに それでもなぜか、元関取の役になってしまいました。 太鼓の扱いが大変でした。 でもホントに大変だったのは 毎日本番前に原さんたちに入墨を描いてもらったこと。 でもホントのホントはツボフリの難しかったこと! 失敗しないかと、ハラハラしました。 でもホントのホントのホントは科白がうまく言えなくて、 北村さんにいつも怒られていたことなんデス。 |
| 1999 | 11 | 花のかたち | ・ | 文学座アトリエ | 芝居中、食事のシーンがあり、嬉しい反面、苦しかった。 松田正隆さんの作品には前から出たかったので とても嬉しかった。 でも、やってみたらメチャクチャ大変で、 共演者みんなに助けてもらいました。 もう一回やりたい!!今度こそは! |
| 8 | 科学するココロ (ワークショップ) |
・ | (明石) | 二枚目の役で、やっぱり10kg落としました! よく人に『裕次郎』と言われました、ただし、晩年の。 芝居では、坂口さんや鵜澤さんとタメグチだったので 不思議な感じでした(でも、気持ち良かった)。 |
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| 1998 | 9 | 牛乳屋テヴィエ物語 | ロシア人/ ユダヤ人 |
東京芸術劇場 中ホール |
踊ったのが楽しかったですね。 北村さんのセリフ合わせのお手伝いをしたのが 良い思い出になりました。 |
| 8 | (ワークショップ) |
・ | (明石) | 鈴江俊郎さんの作品。 『あの世』なのに全員日常的な会話をしているのが 奇妙で面白かった。 セリフが覚えられなくて、克明さんによく怒られました。 |
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| 5 | (ワークショップ) | ・ | (長野) | 「おまえ、よく査定通ったなぁ」と 勝也さんに怒られながらも頑張りました。 |
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| 1997 | 夏? | アルジャーノンに 花束を (研修科発表会) |
チャーリー ・ゴードン |
文学座アトリエ | あの厳しい吉兼さんに初めて誉められた。 これまた、楽しかったですねぇ、 内容は泣ける話なんだけど。 舞台の上で初めて泣きました。これもまたやりたい! |
| 2 | あ!?それが問題だ | 小津力也 | サンシャイン劇場 | 初舞台・初旅。ドキドキしました。 手話を覚えるのが大変でした。 でも、とても楽しかったです。 |
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| 1996 | 夏? | 冬物語 (研修科発表会) |
アンティゴナス /男3 |
文学座アトリエ | 2階建てで1階は回廊の舞台装置が印象的。 1人でずーっと喋るシーンがあり、燃えた、燃え尽きた。 |
| 1995 | 3 | からゆきさん (研究所本科 卒業公演) |
多賀次郎 | 文学座アトリエ | 初めての主役(研究所の発表会だけど)。 長野出身なので、 長崎弁が喋りやすく、気持ちが入りやすかった、、、?。 とにかく、とても楽しかった! |
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