清水幹生

2001年からの主な舞台出演作

年度 初日月 演目 役名 主な劇場
2007 ★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、10月4日〜21日/富山市芸術文化ホール(オーバード・ホール)、10月27日〜28日、W・シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『オセロー』
★天王洲銀河劇場、7月21日〜8月12日、宮本輝原作、ジョン・ケアード脚本・演出『錦繍』
★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、3月16日〜31日/イオン化粧品シアターBRAVA!(大阪)、4月14日〜22日/愛知県勤労会館、4月27日〜29日、W・シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『恋の骨折り損』
2005 11〜12 毒の香り―浅草オペラ物語― 染井善郎 紀伊國屋サザンシアター、旅
★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、6月1日〜19日/愛知勤労会館、6月30日〜7月3日/大阪シアターBRAVA!、7月9日〜17日、三島由紀夫作、蜷川幸雄演出、近代能楽集『弱法師』
2004 ★シアターコクーン、3月6日〜30日、岩松了作、蜷川幸雄演出『シブヤから遠く離れて』
2002 ★国立劇場小劇場、10月12日〜13日、有吉佐和子作、戌井市郎演出『華岡青洲の妻』
4 野分立つ 山村健二郎 俳優座劇場
2001 ★水戸芸術館、11月2日〜4日、シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『ハムレット』
★彩の国さいたま芸術劇場小ホール、9月14日〜28日、シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出・芸術監督『ハムレット』
★Bunkamuraシアターコクーン、7月31日〜8月12日、三島由紀夫作、蜷川幸雄演出『近代能楽集―卒塔婆小町・弱法師―』


文学座での主な舞台
    
年度 初日月 演目 役名 主な劇場 一言
2000 4 野分立つ 山村健二郎 地方公演のみ
1999 8 ふるあめりかに袖はぬらさじ 岡田
(思誠塾の門人)
三越劇場 「“野分立つ”の」高原さんの大種屋の代役と
岡田、思い出深い舞台でした。
1997 2 あ?!それが問題だ 保狩慎一 サンシャイン劇場 江守徹のハムレット観が見事な作品でした。
1996 9 華々しき一族 昌允 文学座アトリエ 名優・杉村春子の最後のステージで息子を演りました。
思い出多い舞台でした。
1993 8 夜のキャンバス 一貫 三越劇場 名優・杉村春子の息子の役でした。
記念として、私のゴールデン・レトリバーに一貫と名づける。
1990 8 出雲の阿国 伝介 三越劇場 亡き、太地喜和子さんの舞台でした。
才能ある女優さんでした、誠におしい!!
1988 5 作者を探す六人の登場人物 演出家(の役) 文学座アトリエ 演出家鵜山仁の才能が開花した舞台でした。
大好評!!
1987 6 THE MARCHANT(商人) アントニオ 文学座アトリエ アトリエで珍しく、
初日の次の日に、朝日新聞の劇評で取り上げられ、
大好評でした。
1976 8 ガラスの動物園 トム 砂防会館ホール 青春時代の大役でした。
思い出深いステージ!!
1974 1 おさい権三 川側伴之丞 南座 座員一年生の時、名優・北村和夫の代役で、大役でした。
苦労の連続!!
1973 12 女の一生 精三 東横劇場 研究生の時、年間ステージ数が
杉村春子に続いて2位でした。


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