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| 年度 | 月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 | 一言 |
| 2006 | ★新宿THEATER/ TOPS、7月13日〜19日、中島淳彦作、堤泰之演出『無頼の女房』 | ・ | |||
| ☆5月13日〜6月3日、ポレポレ東中野、白鳥哲原作・監督、映画「ストーンエイジ」 | 作品詳細はストーンエイジ公式ホームページ | ||||
| 2005 |
☆11月11日、川崎 エポックなかはら(中原会館)、11月16日、文京シビックホール、11月23日、熊本市立産業文化会館 白鳥哲原作・監督、映画「ストーンエイジ」上映会 |
上映会詳細は白鳥哲ホームページ、作品詳細はストーンエイジ公式ホームページ | |||
| 2004 |
☆サイスタジオ小茂根Aスタジオ、1月10日〜12日、 白鳥 哲監督の映画作品上映会 〔『西方浄土』『2004年版/サイレントコール』『8:40』 /西方浄土以外は出演も〕 |
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| 2003 | ★新国立劇場 中劇場 PLAYHOUSE、5月13日〜25日、 松田正隆作、栗山民也演出『涙の谷、銀河の丘』 |
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| 9 | 阿蘭陀影繪 | 上野彦馬 | 地方公演のみ | ・ | |
| 2002 | 9 | 家路 | 川瀬覚 | 大田区民プラザ大ホール | ・ |
| ★大田区民ホールアプリコ、7月11日/板橋区文化会館、7月17日、 平石耕一作、西川信廣演出『NEWS NEWS』 |
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| 1 | 大寺學校 | 岩井屋 | 文学座アトリエ | ・ | |
| 2001 | 8 | 阿蘭陀影繪 | 上野彦馬 | 三越劇場 | ・ |
| ★俳優座劇場、6月20日〜24日、 平石耕一作、西川信廣演出『NEWS=NEWS』 |
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| 2000 | 10 | 缶詰 | 宇野 司 | 紀伊國屋 サザンシアター |
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| 1999 | 8〜12 | ふるあめりかに袖はぬらさじ | 幇間 和好 | 三越劇場 | 日舞を習い、加藤武さんに太鼓と芸を教わりました。 畳の芸の奥深さを感じた公演でした。 |
| 2 | 家路 | 覚 | 三越劇場 | 神戸の震災のボランティアに行く大学生の役でした。 加藤武さん、松下さんにお世話になった公演でした。 |
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| 1998 | 12 | 幽れ窓 | 男2 | 文学座アトリエ | 手品に初めてチャレンジしました。 プロのマジシャンに教わったマジックの世界の奥深さをしりました。 とても不思議なお芝居でした。 |
| 5 | クロイツェル ソナタ | 仁志 | 文学座アトリエ | 知恵遅れの少年と勘違いされたのですが、 純粋な大学生のつもりで本人はやってました。 村治さんとじゃれあった時出来た足の傷が今でも残ってます。 |
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| 3 | 東京原子核クラブ(勉強会) | 橋場 | 文学座アトリエ | 非常に思い出深い楽しい勉強会でした。 ぼくは、ニセ東大生の役で芝居中のキャッチボールのシーンで 地面に叩きつけてしまったのを覚えてます(本番中に)。 |
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| 1997 | 11 | 雨が空から降れば | 男4(吉田) | 紀伊國屋ホール | ミュージカルとは呼べない、歌と踊りのある妙なお芝居でした。 |
| 2〜4 | あ!?それが問題だ | 葉室丈太郎 | サンシャイン劇場 | 突然の大役の抜擢。主人公、葉室丈太郎。 もうなにもかもが大変でした。 江守さんの存在の大きさを心の底から感じた公演でした。 |
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| 1996 | 10〜11 | 特ダネ狂想曲 | ルーイ | 紀伊國屋ホール | 角野卓造さんと初共演。 旅公演の楽日に(芝居で)舞台から落ちるところまで やってしまいました。 怖いもの知らずでした。 |
| 1995 | 8〜10 | 牡丹灯籠 | 定吉 | 三越劇場 | 杉村春子さん、北村和夫さん、加藤武さんと初共演で緊張しました。 北村さんには大変お世話になり生涯忘れません。 |
| 6 | 愛の森 | 老婆 郎党 |
紀伊國屋ホール | 初舞台です。おばあちゃん役でした。 演出の鵜山さんに「もっと小さくスピーディーに」と言われ、 舞台の上手から下手へ猛スピードで おばあちゃんが横切るシーンにしました。 足が筋肉痛で大変でした。 |
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