|
|
助川嘉隆
主な舞台出演作
| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 制作 | 主な劇場 | 一言 | |
| 2007 | 5〜9 | アラビアン ナイト | 文学座 | 旅公演 | ・ | ||
| 2006 | ★Happy Hunting Ground 公演Vol.9、サイスタジオコモネBスタジオ、12月23日、24日、ポケットシアター『動物園物語より』 | ・ | |||||
| ★紀伊國屋ホール、11月15〜24日、水上勉作、木村光一演出『飢餓海峡』 | ・ | ||||||
| 4〜7 | アラビアン ナイト | 文学座 | 全労済ホール/スペース・ゼロ、旅公演 | ・ | |||
| 3〜4 | 月夜の道化師 | 木村伸夫 | 文学座 | 旅公演(静岡) | ・ | ||
| 2005 | ★紀伊國屋サザンシアター、10月14日〜26日、松田章一作、高瀬久男演出、地人会『島清、世に敗れたり』 | ・ | |||||
| ★サイスタジオコモネBスタジオ、7月8日(金)〜31日(日)、Happy Hunting Ground 公演Vol.6『きゅうりの花』『約三十の嘘』 | ・ | ||||||
| ★サイスタジオコモネAスタジオ、3月9日(水)〜13日(日)、久保田万太郎作、黒木 仁演出、久保田万太郎の世界 3『冬』(文学座有志による自主企画公演) | ・ | ||||||
| ★サイスタジオコモネBスタジオ、2月10日(木)〜27日(日)、Happy Hunting Ground 公演Vol.5『Knob』『Visions of Tokyo』 | ・ | ||||||
| 2004 | 11〜2 | 月夜の道化師 | 木村伸夫 | 文学座 | 旅公演 | ・ | |
| 9 | TERRA NOVA -テラ ノヴァ- | エヴァンズ(海軍兵曹) | 文学座 | 文学座アトリエ | ・ | ||
| ★サイスタジオ公演Vol.10、7月2日〜25日、土田英生作、『その鉄塔に男たちはいるという』『約三十の嘘』 | ・ | ||||||
| 3 | 眠り姫 ‐Sleeping Beauty− |
王子 | 文学座 | 全労済ホール/スペース・ゼロ | ・ | ||
| 1 | 缶詰 | 宇野 司 | 文学座 | 地方公演のみ | ・ | ||
| 2003 | ★笹塚スタジオ内・笹塚劇場、11月27日〜30日/札幌・シアターZOO、12月12日〜17日、TPS+文学座提携公演、カリンティ・フリジェシュ原作、岩崎悦子訳「亀もしくは居酒屋の中の気ちがい」より、斉藤歩脚色・演出『亀もしくは・・・。』 | ・ | |||||
| <サイスタジオ公演vol.6> ☆サイスタジオコモネAスタジオ、7月25日〜27日/31日〜8月3日、土田英生作『約三十の嘘』 |
・ | ||||||
| 4 | 缶詰 | 宇野 司 | 文学座 | 地方公演のみ | ・ | ||
| ★サイスタジオコモネAスタジオ、1月9日〜13日、H・ピンターとE・オールビーの二人芝居3作品より『3 KNOCKS』 | ・ | ||||||
| 2002 | 10 | 缶詰 | 宇野 司 | 文学座 | 地方公演のみ | ・ | |
| ★下北沢駅前劇場、7月31日〜8月4日、大和田悟司作・演出『月と、のどぼとけ』 | ・ | ||||||
| 5 | 月夜の道化師 | ・ | 文学座 | 紀伊國屋ホール | ・ | ||
| 3 | ベンゲット道路 | 第四の男 | 文学座 | 文学座アトリエ | ・ | ||
| 2001 | ・ | ヴェニスに死す | ヤーシウ | 東京室内歌劇場 | 新国立劇場 中ホール |
初オペラ。 「もののけ姫」で知られる米良美一さんや、 アトランタオリンピックに出場した田中光さん等、 数々の有名な方と共演でき、とても楽しい思い出です。 転換の時、上から降りて来た柱とぶつかり 必死でその柱をおさえた事が記憶に新しいです。 |
|
| 12 | 『風の季節』 | 山口 | 俳優座劇場 プロデュース |
俳優座劇場 | 俳優座劇場の方々には大変お世話になりました。 少しこの時期、落ち込んでいたのですが、この作品に勇気づけられました。 爽やかな風の吹くお話でした。 |
||
| 2 | モンテ・クリスト伯 | 門衛 カヴァルカンティ少佐 /他 |
文学座 | 紀伊國屋 サザンシアター |
21世紀 文学座公演 第一声を発したのは、何をかくそう
この僕です。 カンテラをもって登場したのですが、おわかりになったでしょうか? |
||
| 2000 | ・ | ペリクリーズ | ヘリケーナス | ウィリアム館 | 青山円形劇場 | 生バンドをバックに丸い舞台でとび回りました。 なぜか台本上にない日本人までもがセーザと結婚しにくるという楽しいお話でした。 ちなみにその日本人は僕がやりました。 |
|
| ・ | 心破れて | クロトロン | 文学座 | 文学座アトリエ | 初舞台。古川悦史さんと高橋礼恵さんの父親役としてデビュー。 少しでも父親に見えるようにヒゲをのばしたが、ハスキー犬になってしまった… 犬顔なのかもしれません。 |
||
2001.04.14A&E
|
本ホームページの記載内容についての無断転載を禁じます。 このホームページの著作権は株式会社文学座に帰属します。 |