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高橋克明
2001年からのおもな出演作品
| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 |
| 2007 | ★俳優座劇場、7月5日〜15日、マーク・ハリス原作、エリック・シモンソン脚本、小宮山智津子訳、菊池准翻案・演出『ボールは高く雲に入り』 | |||
| 5 | ぬけがら | 父4(40歳代) | 紀伊國屋サザンシアター、旅 | |
| 2006 | 12 | AWAKE AND SING ! | モー(戦争で片足になった男) | 文学座アトリエ |
| ★紀伊國屋サザンシアター、7月8日〜17日、O・V・ホルヴァート作、新野守広訳、鵜山仁台本・演出『フィガロの離婚』 | ||||
| ★こまばアゴラ劇場、5月10日〜14日、デイヴィッド・ストーリー作、坂口玲子翻訳、桜井秀峰演出『チェンジングルーム』 | ||||
| 3〜4 | エスペラント 〜教師たちの修学旅行の夜〜 |
星 一雄 | 文学座アトリエ | |
| 2005 | ★サイスタジオコモネBスタジオ、7月8日(金)〜31日(日)、Happy Hunting Ground 公演Vol.6『きゅうりの花』『約三十の嘘』 | |||
| 5 | ぬけがら | 父4(40歳代) | 文学座アトリエ | |
| ★サイスタジオコモネBスタジオ、2月10日(木)〜27日(日)、Happy Hunting Ground 公演Vol.5『Knob』『Visions of Tokyo』 | ||||
| 2004 | ★俳優座劇場、12月2日〜12日、レジナルド・ローズ作、酒井洋子訳、西川信廣演出『十二人の怒れる男たち』 | |||
| ★サイスタジオ公演Vol.10、7月2日〜25日、土田英生作、『その鉄塔に男たちはいるという』『約三十の嘘』 | ||||
| 2003 | ★横浜市泉区 テアトルフォンテ、12月6日〜7日、ソーントン・ワイルダー作、篠原久美子脚本、西川信廣演出、『わが町〜ヨコハマ・泉』 | |||
| <サイスタジオ公演vol.6> ☆サイスタジオコモネAスタジオ、7月25日〜27日/31日〜8月3日、土田英生作『約三十の嘘』 |
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| 5 | 龍の伝説 | 遠山末吉 | 紀伊國屋サザンシアター | |
| 2003 | ★サイスタジオコモネAスタジオ、1月9日〜13日、H・ピンターとE・オールビーの二人芝居3作品より『3 KNOCKS』 | |||
| 2002 | ★シアタートラム、12月17日〜19日/札幌・シアターZOO、12月21日〜25日、 TPS+文学座提携公演、斉藤歩作・演出『冬のバイエル』 |
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| 10 | 沈黙と光 | サエキ | 文学座アトリエ | |
| 2001 | 10 | 崩れた石垣、 のぼる鮭たち |
・ | 紀伊國屋 サザンシアター |
| 6 | ペンテコスト | ・ | 文学座アトリエ | |
| 3 | 柘榴変 | 男 | 文学座アトリエ | |
| ★新宿シアターモリエール、1/17〜21、ニール・サイモン作(訳)黒田絵美子、石井愃一演出『Fools(フールズ)』 | ||||
文学座での出演作品
| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 | 一言 |
| 2000 | 11 | 蝶のやうな私の郷愁 (自主企画公演) |
男 | 文学座アトリエ | 文学座初の自主企画公演。 「花のかたち」に続く松田正隆作品での 同期の征矢さんとの共演が楽しみです。 |
| 5 | 華岡青洲の妻 | 生薬屋作兵衛 | 地方公演のみ | 実家が三代続く薬屋なので こんな形で家業を継ぐなんて、、、 |
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| 1998 | 2 | 紀伊國屋 サザンシアター |
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| 1999 | 11 | 花のかたち | 川久保達夫 | 文学座アトリエ | 数学教師の役。 こんな形で教師をやるなんて、、、 |
| 4 | 王様は白く思想する | 原 | 文学座アトリエ | イメージ・トレーニングのためだけに 劇団に「サン・キュッ・パッ」の ドラム・セットを買ってもらいました。 |
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| 1998 | 9 | 牛乳屋テヴィエ物語 | 仕立屋モーテル | 東京芸術劇場 中ホール |
15歳の頃、森繁久弥さんの 「屋根の上のヴァイオリン弾き」を観て 感動したことを思い出しました。 |
| 1997 | 4 | ベント(勉強会) | マックス | 文学座稽古場 もりや1F |
杉村先生が亡くなった直後の大変な時期に 勉強会の上演を許してくれた 劇団首脳陣に感謝すると共に、 劇団という人のつながりの厚さを 肌に感じることが出来ました。 |
| 1996 | 9 | アジアン・パラダイス (勉強会) |
ジョー | 文学座稽古場 もりや1F |
ウィリアム・サローヤン原作。 脚色が、、、なんか、ヤだったなぁ。 |
| 3 | ビロクシー・ブルース (勉強会) |
ワイコフスキー | 文学座稽古場 もりや1F |
松本祐子初演出。 どうなることかと思ったけれど、 芝居のアンサンブルの妙技を通じ、 同世代の劇団員の仲間意識を確認できた。 |
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| 4 | シンガー | 下士官1/バンティ卿/ コリン/浮浪者/ ティム・バンティ |
紀伊國屋ホール | 初演は偶然、「シンドラーのリスト」が 日本公開された年だったので 資料が豊富に手に入り過ぎ、 悲劇を喜劇にしました。 悲劇と喜劇は巨人の投手だから。 え?それはウエハラ? あぁ、ウラハラかぁ。 |
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| 1994 | 6 | 囚人/下士官1/ バンティ卿/ コリン/ホームレス/ ティム・バンティ |
文学座アトリエ | ||
| 1993 | 5 | 息子ですこんにちは | ワーセンカ | 紀伊國屋ホール | 師匠である北村和夫氏に 芝居の魂を叩きこまれた、運命の作品。 |
| 1991 | 2 | サンシャイン劇場 | |||
| 1990 | 5 | 十二夜 | キューリオ | 紀伊國屋ホール | “オット”バカうけ!本公演初登場、初旅。 |
| 1989 | 12 | 青ひげと最後の花嫁 | 男8 | 文学座アトリエ | 初舞台。 科白もない役だったけど、 とても緊張したのを覚えています。 |
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