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| 年度 | 初日月 | 演目 | 役名 | 主な劇場 | |
| 2007 | ★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、8月9日〜9月2日、愛知厚生年金会館、9月7日〜9日/イオン化粧品シアターBRAVA!(大阪)、9月14日〜17日、ガルシア・マルケス原作、坂手洋二脚本、蜷川幸雄演出『エレンディラ』 | ||||
| ★彩の国さいたま芸術劇場大ホール、3月16日〜31日/イオン化粧品シアターBRAVA!(大阪)、4月14日〜22日/愛知県勤労会館、4月27日〜29日、W・シェイクスピア作、松岡和子訳、蜷川幸雄演出『恋の骨折り損』 | |||||
| 2006 | ★渋谷シアターコクーン、7月6日〜30日、(大阪)イオン化粧品シアターBRAVA! 、8月5日〜13日、ジョン・フォード作、小田島雄志訳、蜷川幸雄演出『あわれ彼女は娼婦』 | ||||
| ★サイスタジオコモネAスタジオ、5月11日〜17日、李康白作、藤井慎太郎翻訳、藤原新平演出『卵』→詳細はhttp://www.seinendan.org/ | |||||
| 2005 | ★東京芸術劇場小ホール2、9月21日〜25日、川ア照代作、藤原新平演出『油単(ゆたん)』 | ||||
| ★Bunkamuraシアターコクーン、4月5日〜24日、アーノルド・ウェスカー作、小田島雄志改訳、蜷川幸雄演出『KITCHEN(キッチン)』 | |||||
| 2004 | ★ル テアトル銀座、11月18日〜28日、アガサ・クリスティ作、山田和也演出『ナイル殺人事件』 | ||||
| 3 | 文学座有志による自主企画公演 久保田万太郎の世界 |
雪 | 良吉 | サイスタジオコモネAスタジオ | |
| 2003 | 9 | 阿蘭陀影繪 | 神林要 | 地方公演のみ | |
| 4 | ホームバディ/カブール | ミルトン・シーリング | 文学座アトリエ | ||
| 2003 | 1 | (勉強会) | 蛍 | 船木栄吉 | 文学座第二稽古場 |
| 2002 | 2 | 音の世界 | 男甲 | 文学座アトリエ | |
| 2001 | 12 | 牛蛙 | 眼帯 | 文学座アトリエ | |
| ★シアタートップス、5月24日〜6月3日、ブライアン・フリール作、 初瀬玲子訳、中島晴美演出『ダンシング・アット・ルーナッサ』 |
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