黒木 仁(演出部)

年度 演目 担当 一言
2006 サイスタジオコモネAスタジオ、8月2日〜6日、「久保田万太郎の世界 4」、黒木仁演出『片絲』、鵜澤秀行演出『あぶらでり』(文学座有志による自主企画公演)
2005 サイスタジオコモネAスタジオ/3月/久保田万太郎 作 『冬』
2004 11 家路 舞台監督
旅/10月/有吉佐和子 作 『華岡青洲の妻』(演出補)
サイスタジオコモネAスタジオ/3月/久保田万太郎 作 『雪』『雨空』
帝国劇場/2月/ジャニー喜多川 作 『ショック』(劇中劇部分演出)
紀伊國屋サザンシアター/1月/吉永仁郎 脚本 『風の中の蝶たち』
2003 9〜10 阿蘭陀影繪 舞台監督
歌舞伎座/8月/大西信行 作 『牡丹燈籠』(演出補)
6 Just Business - 商談 - 舞台監督
世田谷パブリックシアター/3月/モリエール 作 『ドン・ジュアン』(舞台監督)
1 蛍/十三夜 演出
2002 文学座アトリエ/12月/ジョアンナ・マレースミス 作 『オナー』(舞台監督)
文学座アトリエ/7月/ベルナール=マリ・コルテス 作 『ロベルト・ズッコ』(舞台監督)
10 人が恋しい西の窓 舞台監督
俳優座劇場/4月/川ア照代 作 『野分立つ』(舞台監督)
1〜3 久保田万太郎・岸田國士・岩田豊男『三創立者記念公演』 総合舞台監督
2001 紀伊國屋ホール/11月/鄭義信 作 『秋の蛍』(舞台監督)
三越劇場/8月/金子成人 作 『阿蘭陀影絵』(演出補)

私の十本

演目 年度 担当 一言
野分立つ 平成12年 舞台監督 今回より舞台監督を担当します。
女の一生 昭和44年〜平成12年 演出補 研究生の時に小道具係で付いてから、
今年の公演まで休まずついている。
ふるあめりかに袖はぬらさじ 昭和47年〜平成11年 演出補 初演から昨年の公演まで全公演ついている。
また店の者として出演もしている。
怪談 牡丹燈籠 昭和49年〜平成10年 演出補 初演から昨年の公演まで全公演ついている。
華岡青洲の妻 昭和47〜平成8年 演出補 研究生の時に小道具係で付いてから、
戌井演出の最後までついている。
江守演出の小道具係も勤めた。
唐人お吉物語 平成4年 舞台監督 楠本さん病気の為、舞台監督を勤める。
公演中、太地喜和子事故で死亡。
辛い公演だった。
華々しき一族 昭和52年〜60年 演出補 杉村春子最後の舞台は「女の一生」と重なり
出来なかったのが残念。
衣装 昭和59年 演出 初めての本公演の演出。
おさい権三 昭和48年 演出補 初めての本公演の演出補。24才。
白い悪魔 昭和46年 舞台監督 初めての舞台監督。23才。
コル 昭和45年 演出 研究生の発表会で初めての演出。


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