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2001年
●下北沢『劇』小劇場、3月3日〜11日
鄭 義信/脚本、森さゆ里 演出
『そして春の水は河となって流れ』
2002年
●大和高田市 劇団さざんか、2月
青木万央/脚本、森さゆ里 演出 『ミント』
●カメアリプラザ、10月18日〜20日
高橋悠玄/脚本、森さゆ里 演出
『輝く午後の光に−メノポーズ物語Vol.2−』
2003年
●ザムザ阿佐ヶ谷、11月7日〜9日
大岩真理/脚本、森さゆ里 演出
『蜜の味』 『二等辺三角形』
2004年
●長岡リリックホール、8月29日
ソートン・ワイルダー「ロング・クリスマス・ディナー」より
森さゆ里 潤色・演出
『ロング・Bon・ディナー』
2005年
●大塚ジェルスホール、6月3日〜5日、じんのひろあき作、森さゆ里演出METROPOLIS PROJECTより『じゃあ、いっそチュッパチャップス』
2006年
●下北沢駅前劇場、4月19日〜23日、大岩真理作、森さゆ里演出『春と爪』
2007年
●中野/ザ・ポケット、1月11日〜14日、ピーター・シェファー原作、常田景子翻訳、森さゆ里演出『FOLLOW ME フォロー・ミー』
2008年
●都城市総合文化ホール 大ホール、3月9日、ビゼー作曲、森さゆ里演出『オペラ カルメン(原語上演)』
文学座での仕事、過去5年間(1999〜2004)のうち、
「稽古場日記」シリーズと「宣伝デザイン」シリーズにて構成。
| 年度 | 公演月 | 演目 | 担当 | 主な劇場 | 一言 |
| 1999 | 8 | 「声」 ジャン・コクトー作 |
演出 | 文学座 インディーズステージ |
女優「高橋礼恵」ひとり芝居。 |
| 2000 | 11.12 | ザ・ウィアー =堰(せき)= |
スタッフ | 文学座アトリエ | 怒濤のアトリエ! 「稽古場日記」&「御役御免話」 |
| 2001 | 5 | 思い出の ブライトン・ビーチ |
小道具チーフ |
紀伊國屋ホール | ほぼ毎日更新。 「稽古場日記」 |
| 2001 | 9〜12 | 崩れた石垣、 のぼる鮭たち |
演出補 | 紀伊國屋サザンシアター 旅公演 |
ほぼ毎日更新。 「稽古場日記」 |
| 1999 | 11 | 翔べない金糸雀の唄 | 演出助手 宣伝デザイン |
俳優座劇場 | 文学座では初演出助手。 外部で演出助手のほうが多い。 山本郁子さんとの共演(?)が楽しかった。 |
| 1999 | 11 | 花のかたち | 小道具チーフ 宣伝デザイン |
文学座アトリエ 旅公演 |
舞台にて、 食いまくった私の同期の二人。 櫻井氏、林田氏。 |
| 2000 | 11.12 | アトリエ自主企画公演 | スタッフ 宣伝デザイン |
文学座アトリエ | 舞台の宣伝デザインとは、 ものすごく興味深い広告グラフィックだ。 モノがまだないのに、宣伝は開始されるのです。 |
| 2001 | 6.7 | ペンテコスト |
宣伝デザイン | 文学座アトリエ | 舞台の宣伝デザインとは、 |
| 2002 | 10 | 沈黙と光 |
宣伝デザイン | 文学座アトリエ | ものすごく興味深い広告グラフィックだ。 |
| 2003 | 4 | ホームバディ/ カブール |
宣伝デザイン | 文学座アトリエ | モノがまだないのに、宣伝は開始されるのです。 |
| 2004 | 4 | 中二階な人々 | 宣伝デザイン | 文学座アトリエ | 今回は、チラシとポスターを コンセプト同じでデザイン変えてみました。 |
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