| 年度 | 初日月 | 演目 | 主な劇場 | 一言 |
| 2007 | ★麻布die pratze(ディープラッツ)、4月27日〜30日、ゲオルグ・ビュヒナー/ハイナー・ミュラー作、中野志朗構成・演出『ヴォイツェック/トラウマ』 | ・ | ||
| 2006 | ★サイスタジオコモネAスタジオ、7月6日〜9日、畑澤聖悟作、中野志朗演出『背中から四十分』(文学座有志による自主企画公演) | ・ | ||
| 2004 | ★サイスタジオコモネAスタジオ/8月/ジャン・ジュネ 作 『女中たち』 | ・ | ||
| 2003 | ★サイスタジオコモネAスタジオ/12月/マリウス・フォン・マイエンブルク 作 『パラサイトたち』 | ・ | ||
| 2002 | 6 | ロベルト・ズッコ | 文学座アトリエ | ・ |
私の十本
| 年度 | 初日月 | 演目 | 主な劇場 | 一言 |
| 2000 | 5 | 最後の晩餐 | 紀伊國屋ホール | ・ |
| 1999 | 10 | 夢の島イニシュマーン | 紀伊國屋ホール | 芝居中で投げられた生卵の掃除が、 スタッフとしては大変でした。 |
| 5 | 北の阿修羅は生きているか | 紀伊國屋サザンシアター | 本公演の演出補は、この作品が初めてでした。 中身も上演時間も、ヴォリュームのあるものでした。 |
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| 1998 | 12 | 幽窓(かくれまど) | 文学座アトリエ | 舞台で食べる消え物の管理、準備をしていました。 作品として結構、気に入ってました。 |
| 5 | THE BOYS(ザ・ボーイズ) | 紀伊國屋サザンシアター | 外国の作品なので、いくつか入手できない 小道具の品があり、スタッフとしては大変でした。 |
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| 1997 | 10 | 人生と呼べる人生 | 東京芸術劇場中ホール | 小道具チーフを任されましたが、 自分の仕事の要領の悪さのおかげで、大いに苦しみました。 |
| 8 | 河をゆく | 文学座アトリエ | アトリエ中の壁も床も真っ黒に統一した、 フシギな装置での、フシギな芝居でした。 |
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| 3 | 金襴緞子の帯しめながら | 文学座アトリエ | 別役作品です。舞台監督チーフ助手でしたが、 何をしてよいのかわからないで終わってしまいました。 |
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| 1996 | 8 | 女の一生 | 三越劇場 | 初旅をこの作品で経験しました。何もわからない状態で、 まわりの先輩にお世話になりまくりました。 |
| 5 | 思い出せない夢のいくつか | 文学座アトリエ | アトリエ公演では、初めてスタッフでついた作品です。 アトリエでの暗転の暗さを思い知りました。 |
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| 水面鏡 | ||||
| 4 | シンガー | 紀伊國屋ホール | 僕が研修科に上がって、スタッフとして始めてついた作品です。 群衆の一人として出演までしました。 |
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