文学座 ワークショップ

演劇にふれてみたい方も、さらに深く学びたい方も。
文学座のワークショップは、俳優としての基礎力を養うと同時に、表現の可能性を広げることを目的に、1995年の「サマーワークショップ」から始まりました。
以来、毎年開催されるスプリングワークショップやサマーワークショップをはじめ、40歳以上の方を対象とした長期プログラム「プラチナクラス」、 地域の劇場や多様な団体・施設・教育機関と連携など、年代や目的に応じた多彩なプログラムを企画・実施してきました。
それぞれのワークショップは、第一線で活躍する講師陣のもと、参加者一人ひとりが新たな発見と出会う場として展開されています。
これらの取り組みを通じて、演劇の可能性を社会へとひらき、より豊かな社会へとつなげていくことを目指しています。

スプリングワークショップ

毎年春開催の「文学座ワークショップ」

サマーワークショップ

毎年夏開催の「文学座ワークショップ」

西川信廣演劇ワークショップ

劇団協議会主催の「西川信廣演劇ワークショップ」

和物所作ワークショップ

着物で学ぶ役者の身体
対象:演劇経験がある方
2026年6月14日(日)、21日(日)

教員向けワークショップ

演劇的手法によるクラスビルディング
対象:教職員および教員志望の大学生
2026年6月7日(日)

コミュニケーションWS

すみだパークシアター倉×文学座
対象:どなたでもご参加OK
2026年5月30日(土)、31日(日)

プラチナクラス

演劇を学びたい40歳以上の方を対象とした長期プログラム

実施記録

これまでのワークショップの取り組みをご紹介

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